スマホとpcはどっちが目に悪い?

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スマホとpcってどっちも目が疲れやすい印象がありますよね~。

実際どっちが目に悪いのでしょうか? 

ブルーライト量や画面や文字の大きさを中心に考えてみました。

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スマホとpcってどっちが目に悪いの?

私はスマホもpcも毎日使っていますが、最近ではpcよりスマホで調べ物することも多くなってきました。ただ私は眼精疲労があるので、長時間の使用はできません。

そこで私個人の考えとして、どちらが疲れやすいのかと言えば、圧倒的にスマホですね。やはり画面が小さいですから、より目を凝らさなければならないですしね。

pcは1時間ぐらいは平気で使えるのですが、スマホを1時間見るとめちゃくちゃしんどくなります。笑

ですがやはり出先などでは、スマホを活用することが多いことも事実です。

  • がっつり調べる
  • 仕事をする

などはパソコン。

  • メモ帳代わり
  • カレンダーの確認
  • 予定の記入

などすぐに終わるのはスマホ。

このような使い分けが良いんじゃないでしょうか。

私は目のことも考えて、pcで調べ物をする機会を増やすようにしてますが、やっぱりどうしても片手で寝転がりながらできてしまう、スマホの方が気楽ですけどね…。

パソコンは仕事でも使っていることもあり、なんだかリラックス感も少ないように感じますね。

基本的にいつもデスクの上に置いてあるので、それが原因なのか、それとも仕事として認識してしまっているのか。

インターネットなどを使うと、どうしてもキーボードを打つ機会は少ないなりにもありますから仕事っぽくなりますよね。 

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電車のスマホで疲れ果てる

私は電車通勤をしていた時は、片道20分ぐらいなのですが、暇なのでスマホをよく使っていたんですよね。

ですが揺れる中

  • 姿勢も悪く
  • 空気も悪い
  • 照明も薄暗い

という状況でスマホを触ると、家でスマホを使うよりはるかに目の疲れが溜まりました。

電車は地下鉄だったので、外からの太陽の光が一切ないんですよね。私は太陽の光が好きで、薄暗いような雰囲気は目が疲れるので好きじゃないんですよ。

めちゃくちゃ明るい部屋が好きなので、私にとってはほとんどの場所が薄暗いですね。

電気屋さんとかは比較的明るいですけど、普通の店などは薄暗く感じることが多いです。 

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スマホによるネット人口の増加

私の周りにもスマホを使い始めてから視力が低下した人もいます…。

ただパソコンも1日中とか、使いすぎると、目にとって悪いことは間違いないでしょう。

IT企業とかで働く人は、眼精疲労に悩んでいる人が多いと言いますが、それはスマホが世に出る前からずっとあった話ですからね。

ただスマホが普及したことにより、ネットをする人口が増えたことは事実でしょうね。

実際パソコンは持ってないし、ネットも契約していないけど、スマホでネットをしていると言う人は私の周りにいます。 

私もパソコンを初めて買ったのが2010年頃とかなり遅めでした。パソコンを買って使うことが当たり前になると、みんな持っているものだと思いますが、実際持っていない人は結構いるのかもしれません。

スマホがあれば正直、普通に趣味に使う分には十分ですからね。 

ブルーライトの量も、パソコンよりスマホの方が多いと言われてるので、やはりどちらかと言うとスマホの方が目に悪いのかもしれません。

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大きな画面のスマホを使っています

画面の大きさは案外軽視しがちですが、私はスマホの画面の大きさを変えたところ、疲れ目症状が大きく改善しました。

本当に眼精疲労になり始めの頃は、ポケットには入らず、カバンにしか入らないぐらい大きいスマホを買おうと考えたこともあります。ですが利便性のことも考えると、そのようなスマホはやめておきました。笑 

今のスマホは5.5インチなのですが、次もこの大きさがいいですね。

これ以上大きくなると、大きすぎて使いずらくなってしまいそうですから。

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

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