照明が暗い部屋で本を読むと目が悪くなるってホント?

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照明が暗い部屋で本を読んだことありますか?

目が悪くなるとの説がありますが本当なのでしょうか。

実際に私は暗い部屋で生活していて、それがきっかけで目の病気になったんですよね。 

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ずっと暗い部屋で本を読んでいた

照明が暗いのが好きな人って結構いますよね。

実際店とかでも薄暗い場所多いですし。私はそういう場所が苦手なんですよね。逆に照明が明るい店は好きなんですよ。 

というのも私の家は築40年以上で、照明自体がついこの前まで20年以上前のもので、非常に薄暗かったんですよね。照明の色もオレンジっぽい色でしたし…。

本当にレトロな雰囲気で、そういう色が好きな人もいると思いますが、私はそういう部屋で受験勉強を3年間続けた結果、目の病気になってしまいました。

やはり細かい文字を読むとき、明るい照明の方がクッキリ見えますし、目への負担は少ないです。

実際に勉強机は明るい照明だったので、勉強机の上で勉強する時はまだ目の負担が少なかったですね。 

一時期勉強机だけの照明を付けて、部屋の電気を消して生活したことがありましたが、2日ぐらいすると目に痛みが出てきましたね。

これは外に出て遠くを見たり、部屋の電気を付けたことで改善しましたが、このとき照明と目の疲労には大きな関係があることが分かりました。

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明るいところの方が目の負担が少ない

早く明るい照明に変えたかったのですが、当時は浪人していたことで照明を買うお金がなかったことと、親が「照明を変えてほしくない」という意見があり、結局薄暗い照明のまま生活することになりました。

そのような照明で3年ほど勉強したら、目に少し違和感を感じるようになりました。

その違和感は薄暗い部屋で本を読んでいるときに良く起こり、明るい場所へ行くとあまり感じませんでした。

なので必然的に窓からの光が差し込む部屋の場所で、勉強したり本を読むことが多くなりました。 

この時に外に出て遠くを見たりすれば、目の症状が改善したのですが、私は大して深刻に考えずに、引きこもりのような浪人生活を続けました。

まあその後、眼精疲労になったわけですが、眼精疲労になってからしばらくして、明るい照明に変えたんですよね。

そしたら眼精疲労が楽になったんですよ。笑 

つまり初めから明るい照明で生活していれば、眼精疲労にならなかった可能性があると思います。

眼精疲労になった今薄暗い照明は本当に疲れます。

まず見にくいですし、そこで本なんて読んだら、あっという間に瞼が重くなります。

なので暗い部屋で本を読むと目が悪くなるのは当たり前ですね。絶対にやめた方がいいでしょう。

本を読むときは明るい部屋に限りますね。 

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引っ越すときも部屋の明るさが一番大切

私は今まで3回引っ越しをしているのですが、照明が薄暗い部屋ではないかいつも確認しています。

薄暗い照明の部屋はどんなに設備や立地がよくても私はダメですね。 

仮にそこしか良い部屋がなかった場合は、許可を頂いて照明を代えさせていただきますね。実際前の部屋は自分ですべて照明を変えましたから。

ちなみに今のリビングも照明変えてます。

暗いリビングだと目が疲れますし、照明はそんなに安いものではないですが、目の方が大事なので。 

今のリビングの部屋の電気を変えたのは最近なのですが、変える前の薄暗い電気で本を読むとやはり目の疲れが溜まります。

眼精疲労になる前の実家の部屋は遮光カーテンを使っていて、自分の部屋には一切太陽の光が入らなかったのですが、これも目にとって良くないですよね。 

なので今では光がある程度入るカーテンにして普段はレースで光を取り入れるようにしています。

今のマンションは1階なので、周りの目線なども気になりますが、外から見えにくいレースカーテンを使用しています。

人が通ったりしても気にしないようにしてますね。 

実際カーテンを開けると人の目が気になりますから、掃除を頻繁にするようになったりして良い面もあります。

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

もしも眼精疲労の悩みが訪問者様にあるのなら、そのまま放置しないでアスタキサンチンサプリを1度試してみてください。

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