目の疲れで疲労感がとれない!ふらつきの対策は?

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目の疲れで全身の疲労感が、とれないことがありますよね。

身体が重い時、ふらつきが起こったりしますが、どうすれば解消できるのでしょうか。

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目の疲れで疲労感がとれない!

目の疲れがたまると、目がしんどいだけではなく、身体にも症状がでてきます。

「身体というものは繋がっていてどこかが悪くなると全身に影響が出る」、みたいな話を良く聞きますが、私はそれを実際に経験しました。

眼精疲労になってから様々な病気になり、口癖はいつも「疲れた」、「しんどい」というようなネガティブな発言ばかり。

そのようなマイナスな発言ばかりしていると、心も暗くなり、やがてうつ病などの病気になってしまいます。 

精神と身体は繋がっていて、精神的に大きなショックがあると、本当に身体が動きませんし、何も考えることができません。

私は筋トレが日課なので毎日しているのですが、多大なショックがありまして精神的に落ち込んだ時は、全く腕に力が入りませんでした。 

なので仮に眼精疲労や疲れ目になったこともきついですが、それによりネガティブな気持ちになっていることも、疲労感が取れない要因の一つだと思います。

そしてこのような場合の解決策は、根本を治していく必要があります。 

つまり精神論なんて語るよりも、眼精疲労を改善することが重要です。

いくら一時的にストレスを解消しても、疲れ目があり続ける限り、ストレスが再び生まれるのですから。 

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治らなくても根気よく対策を続ける

眼精疲労改善の方法はたくさんありますから、色々試してほしいので、一つに絞らず、たくさん試してください。

そのうち、全く効果が感じられないものが、出てくるかもしれません。 

ですがそれは幸運と捉えましょう。

自分の症状に効果がないものを発見できたのですから。今後二度その方法を試すことはないですしね。選択肢がより狭まりますし、解決への道が近付きます。

ただ一日で効果を求めるのは良くないです。ある程度続ける必要があります。

1ヵ月経って効果が一気に出てくることもありますからね。 

実際に私は目薬を何カ月も、継続したことにより効果が出たことがあります。

なので毎日欠かさず目のケアを続けることが大切でしょう。

まあ私は「効果が感じられないが、続ければ効果が出るかも?」みたいなところで大分迷いましたけどね。 

結局眼精疲労になったのが2月で、解決の道が見えたのが夏の7月ぐらいだったので、半年ほどは試行錯誤しました。

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目が疲れているとふらつきやすい

目の疲労が溜まり過ぎると、ふらつきが起こります。

実際私は今でも職場でふらつくときがあって、心配をかけてしまうことが多いのですが、やはり目がしっかり開いていないと、バランス感覚も取れないですからね。 

目を閉じたまま片足立ちはフラフラしますが、やはり人間の立って歩くという動作に、目は無意識のうちに非常に重要な器官であるでしょう。

つまり目の霞みが強かったり、疲労感が強く開けにくい時は、それだけふらつきやすいということです。 

また眼精疲労が強いと呼吸が浅くなりがちで、私はひどい時は息を止めているときもあるので、酸素不足でふらついている場合もありますね。

何にしてもふらつくのは転倒するリスクが上がりますし、それで骨折したりしたら最悪ですからね。 

そういえば眼精疲労で頭が重くなることも、ふらつく原因のひとつでしょう。

原因を挙げていったら、キリがないですね。まあ眼精疲労になると、ふらつきやすいということですね。 

疲労感が強い時は、目を使うことをやめて、たっぷり休憩しましょう。

仕事で眼精疲労が溜まっているのに、休みの日もスマホなどが趣味の人はたまには、スポーツでもしてみてください。笑 

眼精疲労になっても、私のように休日もスマホやpcを使ってしまう人もいますが、将来のことを考えると絶対にやめた方がいいでしょう。

これだけ目に苦しんで、「まだ懲りてないのか」と怒られそうですね。笑

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

もしも眼精疲労の悩みが訪問者様にあるのなら、そのまま放置しないでアスタキサンチンサプリを1度試してみてください。

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