眼精疲労がある時は鮭を食べる

眼精疲労にはアスタキサンチンが良い、というのは研究で明らかになっています。

実際に4〜12mgぐらいの含有量でサプリが販売されている事が多いですが、眼精疲労が重度だと4mgのアスタキサンチンでは、私は症状が全然改善しなかったですね。

12mgを飲むと疲労感よりもアスタキサンチンの効果の方が高くなってくれて、目をしっかり開けられるようになりました。

ただサプリの含有量が多いものは値段も高いので、食品からもアスタキサンチンを摂取できるようにしたい所です。

アスタキサンチンが含まれている代表的な食品は「鮭」です。

鮭を大目に食べると明らかに眼精疲労が軽減されているのが分かります。

眼精疲労とアスタキサンチン

眼精疲労にはブルーベリーが良い、と言うのが定説になっていますが、実はそれは科学的根拠の無い話です。

ブルーベリーによって目の調節機能が改善したような研究結果はありません。

目に良いサプリはブルーベリーではなくアスタキサンチンなのです。

アスタキサンチンには、眼精疲労を改善した研究結果がたくさん出ています。

実際に重度の眼精疲労の自分は、ブルーベリーを飲んでも何一つとして改善しませんでしたが、アスタキサンチンは大幅に症状が軽減しました。

調節系の眼精疲労に悩んでいるのならば、アスタキサンチンを飲まないといけないのです。

サプリは定期的に飲むと出費になる

アスタキサンチンは、マイナーなサプリメントなので、なかなか売っていないことも多いです。

また、売っている会社が少ないので価格競争が起こっておらず、少量のサプリでも結構な値段がするんですよね。

毎日飲むと、年に2万ぐらいの出費になるので、経済的にもしんどい部分があります。

サプリが合わない人もいる…

アスタキサンチンは眼精疲労に効果がありますが、どんな成分でもサプリメントが身体に合わない人がいます。

サプリメントで体調が悪くなる人も珍しくはありませんからね。

そういう人は食品からアスタキサンチンを取るしかないので、食事でアスタキサンチンを効率的に摂取する方法を考えないといけません。

鮭にはアスタキサンチンがたっぷり

アスタキサンチンが含まれている食品として有名なのが鮭です。

鮭にはアスタキサンチンが多量に含有されているので、鮭をたくさん食べればサプリ並にアスタキサンチンを摂取することができるんですよね。

なので眼精疲労に悩んでいる人は、積極的に鮭を食べるようにしてください。

例えばコンビニでおにぎりを買う時は鮭を選ぶようにしたりすると良いでしょう。

私は眼精疲労がひどい時は、お腹が減っていないのに鮭のおにぎりを買って食べたりしますからね。

鮭フレークをサプリ代わりにしていた時期も

コンビニに売っている安い鮭フレークを眼精疲労のサプリ代わりにしていた時期もありましたね。

アスタキサンチンを買う余裕がなかった時は、鮭フレークでPC作業の眼精疲労を乗り越えていました。

やはりサプリを買うのは高いので、途中で辞めてしまうこともあるのですが、そうすると再発してしまい、急遽鮭フレークに頼ってしまうのです。

昨日と今日も食べていますが、結構いい感じに眼精疲労が改善しています。

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

もしも眼精疲労の悩みが訪問者様にあるのなら、そのまま放置しないでアスタキサンチンサプリを1度試してみてください。

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