ブルーライトで頭痛と吐き気と肌荒れが止まらない?

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ブルーライトが人体に与える影響ってどれぐらいあるんでしょうか。

実際私はスマホによる頭痛や吐き気に悩まされています。

また最近眼精疲労による肌荒れも起こってきました。スマホからブルーライトはたくさん出ていますよね。

これらの症状とブルーライトの関係を解説します。

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ブルーライトで頭痛と吐き気!

ブルーライトはスマホが一番放出されていると言われています。そして現在パソコン以上にスマホを使う人が増えてきています。

これからブルーライトによる健康被害が加速すると思いますが、私には早速健康的な問題に直面しています。

というのもブルーライトによる、目の疲労ってほんとうに凄いんですよ。普通の本を読書するよりもはるかに、スマホで読書する方が目がしんどいんですよね。

眼精疲労である私はすぐに目が疲れやすいのですが、普通の本なら1時間ぐらいは平気で読めるのですが、スマホの読書は1時間も読むと目の痙攣が止まりません。笑

特に眼精疲労は夜のほうがしんどいのですが、夜にスマホを使うと本当に目が疲れます。

ちょうど昨日夜にタブレットを30分ほど使ってたんですが、ここ1ヵ月で一番しんどくなりました。笑

本当に昨日はホーム画面を見て10秒で目が痛いので、ブルーライトの症状は本当に恐ろしいですね。笑

実際昨日の夜がそれだけ疲労があったので、今日の朝も眼精疲労が残っていました。

朝からスマホのブルーライトで激痛ですよ。笑 

昨日はホーム画面を見ただけで痛みが走ると言うことは、ブルーライトによるものだと思うんですよね。

というのも、タブレットをやめて、漫画とか見ても別に大丈夫でしたから。

眼精疲労になる前から、スマホとかをやり過ぎると、頭痛はなかったですが、吐き気はありましたね。おそらく長時間ブルーライトを浴びた結果によるものかもしれません。

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遠くまで見渡せる田舎に引っ越した 

一度私はブルーライトを発するものを見ない生活をしたことがあるのですが、本当に1週間で眼精疲労が治ってきました。

治ったと思ってスマホを使うと再発して、またスマホをやめての繰り返しです。

本当に3年ぐらいスマホも何もない大自然で生活したら、眼精疲労も視力も治るかもしれません。ただ仕事を辞めないといけないですからね。笑

 健康と仕事どちらをとるか、悩みどころですね。笑

まあ3年大自然で生活するにしても、生活費がいるわけですから。やってみたいとは思いますが、やっぱり非現実的な方法ですよね~。

そんなことを考えてたら、「自然に囲まれたところで働けばいいじゃん」という結論に至りまして今は自然に囲まれた、非常に見晴らしのいい立地で働いています。

街中だとビルやマンションに遮られて、遠くまでみることはできないですが、ここでは本当に1キロや2キロ先まで見渡すことができて、目の調節機能を簡単に休めさせられます。

いつの日か眼精疲労や視力の悩みを、考えなくてもいい生活が送れるように、期待しています。

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肌荒れは改善したが、スマホの依存性は高い

眼精疲労になると肌荒れがすごいです。

眼精疲労になってから、「顔が変わりましたか?」と良く聞かれることが多いです。

ただ私はたくさん寝たり、早寝早起きを心がけるようにしてから、肌荒れはある程度改善しました。

肌荒れは睡眠と大きく関係しているので、睡眠の質が重要です。

ブルーライトカットのシートを、パソコンには貼っているので、現在のpc作業の目の疲労度は、本を見ている時と同じぐらいですね。

つまり画面を見ているだけだと疲れはそこまで感じません。

ということはやはりブルーライト自体に目を疲れさせる作用があるようです。

私はここまでつらい眼精疲労になって、ブルーライトの有害性を知っているにも関わらず、pcメガネを付けずにスマホを見ることも未だにあるので、スマホの依存性は非常に高いんでしょうね。

もしくは私の危機意識が低いのか…。笑

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

もしも眼精疲労の悩みが訪問者様にあるのなら、そのまま放置しないでアスタキサンチンサプリを1度試してみてください。

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