眼精疲労が原因で眼瞼下垂症に!疲れ目を放置するな

私は重度の眼精疲労から眼瞼下垂症になってしまいました。

しかも左目だけ眼瞼下垂になってしまって左目の筋肉の周りはいつも硬直しています。

疲れ目を放置すると私のように見た目が大きく変わってしまうことになりかねません。

手術をしたくても眼精疲労があるので、やっても大丈夫なのか不安でできない日々が無駄に過ぎていくんですよね。

眼精疲労からの眼瞼下垂

眼瞼下垂の原因は花粉症やハードコンタクトレンズなどが多いと言われていますが、パソコンやゲームなどの眼精疲労からも起こると言われています。

私は勉強のやり過ぎで眼精疲労が起こりそこから眼瞼下垂を発症していったんですよね。

眼精疲労を自力で治そうとして頑張っていたら、あまりの激痛で目がおかしくなってしまってその時に眼瞼下垂になってしまったのです。

あまりにもの痛みだったので、筋肉に負担がかかってしまったのか、おそらくまぶた内に異常が起こり眼瞼下垂になってしまったのでしょう。

本当に当時の自分の行動には後悔しかありません。

なぜ眼瞼下垂になってしまったのか、

取り返しのつかないことをしてしまって、一気にうつ病のようになってしまいましたよ。

左目だけ二重だったから

私は左目だけ二重だったのですが、そのせいで目の開きが大きく疲れやすいのかもしれません。

なのでより疲れやすい左目だけ眼瞼下垂になってしまったのでしょう。

当時は確かに左目の方が疲れが酷かったのですが、両方共に二重の現在は右目の方が疲れやすいです。

一時期、何故か両方共に一重の時期があったのですが、その時は両目ともに眼精疲労がマシでしたね。

おそらく目が開きにくい一重の方が、目の筋肉を使わずに済んで、疲れが溜まりにくくなっているのでしょう。

疲れ目だけには気を遣え

私のような眼精疲労による眼瞼下垂の被害者を出さない為にも、疲れ目を放置することだけは避けてください。

私は疲れ目レベルの時に、目を休めて、眼精疲労になるのを防がなかった過去の自分に対して後悔しかありません。

市販の目薬を使うだけで、適当に疲れ目対策をしている人を見ると恐ろしてく堪らなくなるんですよね。

もう私のような被害者を出したくないので、どうか目を休めることだけは皆さん忘れないでください。

本当に眼精疲労になって眼瞼下垂まで発症したら人生が終わりますから。

眼瞼下垂の手術は30歳前後にする予定

私は眼瞼下垂の手術は30歳前後にするつもりです。

おそらく31ぐらいになると思うのですが、それまでは今あるこの眼で、残りの人生を出来る限り頑張ってみるつもりでございます。

31まで残り4年なので、それまで悔いのないように命をかけてやってみます。

見た目よりも苦しさから解放されたいから手術する

眼瞼下垂の手術は見た目が変わってしまう可能性が高いので、私はそれを最も恐れています。

変な顔にされてしまったらどうしようかという恐怖がつきまとってしまうのです。

ネット上にあふれる眼瞼下垂の失敗の体験談やブログを見るとビビってしまいますからね。

彼らの情報のどこまでが真実なのかは分かりませんが、とりあえず手術をしないと苦しいままなのでやるしかないのです。

見た目が変わる事は嫌ですが、この苦しさが一生続くのはもっと辛いですからね。

この記事を書いている最中もずっと左目が重くて辛いのです。

特に今日は酷くて吐き気がするほどまぶたが重いです。

私のまぶたは一体、どうなってしまっているのか、切開して今すぐに確認してもらいたい気分ですよ…。

ちなみに私は切開の眼瞼下垂の手術をする予定です。

切らない眼瞼下垂の手術にも興味がありますが、再発してしまいやすいのと、何かと不評も目にしますので…。

若い人は切開よりも「切らない眼瞼下垂の手術」を勧められるそうなので、一度先生に話は聞いて見る予定です。

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

もしも眼精疲労の悩みが訪問者様にあるのなら、そのまま放置しないでアスタキサンチンサプリを1度試してみてください。

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