疲れ目でまぶたの違和感が強い?筋肉が固まるし緊張している!

疲れ目になってからまぶた周辺の筋肉の違和感が強くあるんですよね。

眼の周りの筋肉が固まるし緊張して開けることも難しい時があります。

視界もぼやけ、見えているのに苦しくて何も記憶できないような役立たずの眼になってしまうのです。

疲れ目でまぶたの違和感

疲れ目というのもは、軽度から重度のときまで、全て症状は眼球に出るのではなく、周りのまぶたの筋肉に起こることでした。

眼球に痛みが起こった事は一度もなく、目の周りの筋肉の疲労により、調節機能がおかしくなったりするんですよね。

疲れ目がひどい時は、まぶたに痛みや重みを感じたり、何か引っ張られるように硬直するような感覚の時もあります。

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筋肉が固まり緊張する

眼精疲労になってからは、目の周りの筋肉が固まるように硬くなり、緊張してしまうんですよね。

重度の肩こりのような、筋肉痛のような、そんな感覚が目の周りの横から上までに起こってしまうのです。

目を開ける時に使う筋肉でもありますから、そんな場所が緊張して重くなってしまうと、目を開けることすら満足にできなくなり、かろうじて開けることがやっとになるのです。

重度の眼精疲労になってしまった私は、目薬と眼鏡なしでは生活ができなくなってしまいました。

もし目薬と眼鏡なしだったら、数日間は生活できても、その後は目の疲労がなくならず蓄積されて、目が呪われたように重くなり、まともに動かすことすらできなくなるでしょう。

今も目薬と眼鏡のお陰で筋肉が固まるのを一時的に防ぎ続けているに過ぎない状態なのです。

目が重く視界が記憶できない

目が常に重い状態になると、眼精疲労ですから視界もぼやけ、次第に視力も低下していきます。

目にトラブルが起こってしまって、予測不可能な違和感に襲われているので、見るものを記憶する余裕がなくなるのか、大幅に記憶力が低下してしまうんですよね。

私は眼精疲労になってからもの忘れが異常に増えてしまって、アルツハイマーになったのではないかと思ってしまうほどでしたね。

実際に視力と脳は深い関係があると言われていて、視力障害がある人の方が認知症のリスクが高くなるというデータもあるのです。

疲れ目が酷い場合は、視力低下で遠くが見えにくくなるだけでなく、近くも疲労によって見えにくいので、全てが見えにくくなってしまうので、そんな状態では冷静に思考を巡らせることは不可能なのではないでしょうか?

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脳に何かあって麻痺したのかと思うほど

疲れ目ならば、眼の酷使によって一時的な疲れであるのは感覚で分かるでしょうが、眼精疲労までいくと脳に何か起こったのではないかと疑うほど眼の違和感が起こります。

私は眼精疲労になって、脳のMRIを取りに行って、頭蓋骨の中に何か起こっているのではないか、精密検査でチェックしてもらったんですよね。

実際には脳には何も影響はなく、結局は眼の異常な疲れが原因だった訳なんです。

しかし眼のこの異常は5年間も治っておらずにいまだに私はこの眼の障害と生きているのです。

眼の軽い障害になってしまったのだと考えるように最近はしています。

割り切って生きていかないとやってられませんからね。

5年も治療して治らないのではあれば、治療は模索しつつも、その状態でなんとか生きていく事も考えなくてはいけません。

この目のストレスは尋常ではなく、5年でだいぶ老けたような気がします。

ヒステリックな性格にもなり、不安障害などを併発したりして、別人のような人間になりましたからね。

疲れ目というのは人生を狂わせる可能性を十分に秘めていてます。

事実、私は人生が狂い多くのことを諦める必要がある状態になっていますからね。

21歳でこの眼の状態になってしまって、人生これからって時だったのですがね。

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

もしも眼精疲労の悩みが訪問者様にあるのなら、そのまま放置しないでアスタキサンチンサプリを1度試してみてください。

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