ドライアイが酷いのなら病院に行くべき!目の病気は怖いよ。

私はドライアイになった時に、病院にすぐにいかずに、自力でなんとか治療しようとしました。

しかし、3ヶ月も目に良いと言われることを片っ端からやりましたが、何も変化はありませんでした。

というよりも、治らない目の辛さに耐えている日々が苦痛でしかなかったですね。

やっぱり目の病気になったのなら病院に行くべきだと思います。

ドライアイになったけど、病院に行かなかった

ドライアイになった時は、スマホ依存症だったので、スマホをやめれば治ると思っていたんです。

だって普通はスマホで疲れ目になったら、数日はスマホを使わないようにすれば治るもんじゃないですか。

しかし私のドライアイはスマホを1週間もやめたのに、まったく改善しなかったのです。

生活習慣を少し改善した程度で治るのなら、ドライアイの目薬なんて必要ないですよね。

しかし私は目薬自体に抵抗があったので、どうしてもそれ以外で治してくて、病院に行くことを拒みました。

だって目に薬を入れるって怖くないですかね?

まあ健康な人だったので薬自体が嫌だったんですけどね。

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治らない日々の辛さは人生最大

3ヶ月も病院に行かなかったのですが、この90日間は目が痛くて、乾いて開きにくくて、間違いなく人生で一番辛かったです。

スマホをやめて、目を使わないようにして、まるで子供のように外に出て、適当にそこら辺を走り回っていれば、すぐに治ると思っていたのが甘かったです。

走っても、歩いても、寝ても、ドライアイ、そして疲れ目は依然として僕の目の中に存在し続けました。

ドライアイになった最初の数日は「絶対に治してやるぞ〜」って気持ちがあって、症状がしんどくても、うろたえることはなかったのですが、日にちがたっても何も変わらない事に、絶望感が出てきました。

「あ、何かとんでもない事をしてしまった」こんな気持ちが出てきました。

だって今までは寝てれば治る病気にしかかかったことがないのですから。

目の病気の恐ろしさを知る

ドライアイに限らず、目の病気が恐ろしいのは、目がないと人間は何もできなくなってしまうからです。

目を閉じてしまったら人間は一気に寝たきりのような状態になります。

決して一人では生きていくことが難しくなるのです。

私はただのドライアイであるので、光を失うわけではないですが、そういう神経質な場所に何らかの不快感があると、それが例え小さなものでも、大きなストレスになってしまいます。

ましてやドライアイと疲れ目を併発していたので、その不快感は大きすぎるものでしたね。

まず目が開きにくいと、相手の顔をしっかりと見続けることが苦痛になります。

そしたら会話中も、しんどくて険しい表情になったり、相手の目を見れなくなります。

こちらの目の事情なんて相手は知らない訳ですから、私の態度が悪いと捉えられて、あらゆる人間関係で損をしてしまいます。

だって相手がどれだけ目がしんどかろうが、それを言わないと全く相手には分かりませんから。

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しつこく病院に行った

病院って私は散々に誤診を受け続けているので、あんまり信用していなんですよね。

もちろんドライアイと診断されればどこでも同じような目薬を出すのでしょうが、ドライアイなのに違う診断をされる場合もあります。

医者も人間ですし、ミスをすることもありますからね。

納得の行かない診察結果だったら、他の病院に行ったりしますね。

だって私は34件目の眼科で自分の目の病気の原因が分かったのですから。

それまでの33件はずっと誤診な訳で、最初の1件目の病院に受診し続けていたら一生私は目の不快感に苦しみ続けていたのですから。

もちろん1件目で解決することが多いと思いますが、私はドライアイだけでなく、同時に目の病気にいくつもかかっていたので。

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

もしも眼精疲労の悩みが訪問者様にあるのなら、そのまま放置しないでアスタキサンチンサプリを1度試してみてください。

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