コンタクトしてないのに20代でドライアイに!スマホ症候群のせい?

私はコンタクトをしていないのに、20代でドライアイになってしまいました。

このドライアイになったのはスマホ症候群のせいなんですよね。

もういつでもどこでもスマホばかり見ていて、そんな生活をずっとしていたら、目の涙が減ってしまいました。

 コンタクトしてないのにドライアイに

ドライアイはコンタクトをしている人がなりやすいイメージがありませんか?

最近は視力の悪い人が増えてきて、私の周りもコンタクト使用者の割合が非常に高いです。

そして何人かは目薬を常備していてドライアイの症状を感じている人がちらほらいます。

個人的な見解ですが、目薬を使っている人をみると、コンタクトをしている人なのかと、勝手に解釈してしまいますね。

コンタクトをつけたことがなく、目の乾きなんて生まれて20年感じことなんて一度もなかったのに、スマホのやり過ぎて、ドライアイになってしまったのです。

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スマホから抜け出せない

小さい頃から何かにハマると、周りの物事が何も頭に入らないぐらいハマっている世界に入り込んでしまいます。

そしてこのスマホを買ってからは、飽きることがなくエンドレスにやり続けてきます。

というのもスマホって常にアプリがインストールできますし、ネットの情報も個人では読み切れないほど溢れかえってしまっています。

ゲームカセットのように有限ではなく、無限に存在しているので終わりがなくやってしまうのです。

またスマホってゲームもできれば、映画も見れれば、ニュースも見れれば、交流もできたりとレパートリーが非常に多いんです。

これが飽きにくくさせて、ずっとやってしまってスマホから離れられない要因になっているのです。

だってゲームカセットはゲームしかできない訳で、ゲームをずっとやって飽きればやらなくなりますからね。

スマホが休憩時間になってしまっている

普段はPCを使って仕事をしています。つまり仕事も目を使うので、ドライアイがしんどいんですよね。

なのに仕事の休憩時間に一生懸命スマホゲームをやったりするんです。

これって心理的な休憩にはなっているのですが、目にとっては休憩はなくロングランをし続けているようなものです。

ずっと筋トレをしていて休むことなく使っていれば、いつか限界がきてしまいます。

私はその限界がドライアイや眼精疲労となって現れてしまったのでしょう。

朝起きてスマホをみて、朝食中もスマホをみて、通勤途中もスマホをみて、仕事でパソコンをみて、休憩時間にスマホで、帰宅途中もスマホなのです。

更には家に帰ってからはアプリでがっつりゲームをしたりするのですから、目がバテるのは誰の目にも明らかでしょう。

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病気になるまでやめられない

正直このスマホ依存なんて不健康だからという理由なんかでやめれないんです。

そんな簡単にやめられる人は、スマホ症候群状態にはなっていませんよ。

多分、私のように頭の悪い人が、自制できずにずっとやって健康を損ねるのでしょう。

そして病気になった原因をスマホのせいにするのです。自制できない自分が悪いにも関わらずです…。

スマホは頭のいい人が使うと便利であり、うまく使いこなせて人生の質を上げることができるでしょう。

ですが使いこなせずに、スマホにコントロールされるような人間は、人生を壊してしまう原因になりかねません。

だってスマホで健康を失ったらそれはある意味人生を壊していることと同義なのですから。

病気になってから、スマホの使用時間に目を向けたり、疲れ目対策グッズを使ってみたり、病院に行ったりするのですが、既に時が遅いこともあります。

私はドライアイに加えて眼精疲労にもなって4年間もずっと病気なんです。

こんなことになるのなら、スマートフォンなんて買わなければよかったですね。

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

もしも眼精疲労の悩みが訪問者様にあるのなら、そのまま放置しないでアスタキサンチンサプリを1度試してみてください。

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