眼精疲労なら眺望の良い、部屋の明るいマンションに引っ越すべき!

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眼精疲労になっている人は、遠くを見たら良いと言われていますよね。

近くばかり見ている人は眺めの良い部屋で遠くを見ることを習慣づければ、目にとっていいこと間違いなしです。 

私は現在眺望が悪くて、目の前がすぐにアパートがあってカーテンもろくに開けられずに非常に後悔しています。

以前住んでいた家は遠くまで見渡すことができて、休みの日は遠くを眺めるのを習慣にしていると、ドンドン目の疲れが改善していったのを覚えています。 

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高層階のメリットは遠くを見れる

高層階で、遠くが見渡せるマンションって良いですよね。

タワーマンションみたいな高級マンションではなくても遠くを見渡せるマンションはありますが、そういうマンションだと、仕事の合間や休憩時間に遠くまで見渡せるので、凝り固まった目をほぐするのには非常に良いでしょう。

私の今の部屋は2階なのですが、自分の部屋のすぐ前にアパートが見ているので、部屋の中から遠くを見ることができません。

カーテンを開けるとそのアパートから私の部屋が丸見えになってしまうので、いつもカーテンを閉めてしまっていますね。 

そのために遠くを見る機会が減ってしまったので、部屋選びを失敗したと思います。

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遠くを長時間みていると目の疲れが減りました。

私がまだ実家に住んでいる時に、窓の外から、2キロ先ぐらいまで見渡せるので、毎日遠くを見るようにしたら眼精疲労が改善した経験があります。

この経験があるにも関わらず、眺望の悪い部屋を選んでしまいまいました。 

実際に私が遠くを見るときにしていたことは、快晴の時に窓を全開にして、ラジオやオーディオブックを聞きながら、眺めるようにしていましたね。

目の疲れがあるから何もしないのは非常にもったいないです。

遠くを見ながらでも勉強はできるので、時間を無駄にしないようにした方がいいでしょう。 

オーディオブックは夢中になっているうちに、すぐに時間が過ぎてしまうので、外を眺めている時間が辛くないですよ。

この習慣は、私が実家にいたときは毎日のようにしていたのですが、一人暮らしをきっかけに終了いたしました。

というのもその次に引っ越した部屋は窓が透明ではなく、更に2階で丸見え状態なんですよね。 

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継続的に繰り返すべきだった…。

遠くを見ることで眼精疲労をはじめとした目の症状は好転していましたが、やはりカーテンを閉め切った生活を始めてしまうと、眼精疲労の生活に元通りになりました。 

当時はデスクワークではなく、接客系の仕事だったので、近くを凝視する機会は少なかったのでまだマシでしたが、今は毎日パソコンやスマホ、など細かくて小さい文字、画面に目を通さないといけないので、非常に疲れやすい状況です。 

なぜ、眺望の良い部屋に引っ越さなかったのか?

そう思うかもしれませんが、引っ越しはいつもぎりぎりの条件でしていたので、自分の希望を完璧に叶えるのは難しいのです。 

今は東京に住んでいますが、家賃が高くなれば、場所や広さ、間取りなど、どこかを妥協する必要がギリギリなら出てきます。

その時に眺望は第一候補で捨てる条件となってしまうのです。 

ただ次は絶対に眺望重視で遠くを毎日見る生活を手に入れたいと思っています。

眺望以外にも、部屋の電気の明るさとかは気にしたほうが良いと思います。

照明がきっかけで視力を落としたりする人もおられますし、私も部屋の電気が暗かったことが原因で眼の疲労が出始めましたので。 

私の場合はできるだけ明るい照明か、設置できるのなら、自分で証明を買って取り付けますね。

眺望が良いと昼間は部屋が明るいんですけど、日が沈むとどうしても照明は重要になってきますからね。

あとがき

2017年も眼精疲労に良いことをたくさん試してきました。

その中で唯一、眼の疲労が改善したのがアスタキサンチンサプリです。

ずっと眼精疲労が酷かったのですが、飲み始めて数日で、改善していきました。

私はついに眼精疲労を改善する方法を見つけることができたのです。

もしも眼精疲労の悩みが訪問者様にあるのなら、そのまま放置しないでアスタキサンチンサプリを1度試してみてください。

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